僕らのみらい、
希望と挫折は
いつも半々。

menu
〜こうげなヒトビト〜

桑原 政行(クワハラ マサユキ)

上毛町 地域おこし協力隊
あだ名:クワハラ
出身地:大分
profile

プロフィール

1967年(昭和42年)大分生まれ。
2018年10月から上毛町地域おこし協力隊として着任。O型で挑戦大好き、思い立ったら動き出してしまうほうです。
大分高専卒業後会社員として30年。50歳を機に今後の生き方を考えるようになり、上毛町に定住を決意、縁もゆかりもないこの土地への移住を決めました。
家族は5人、前住所の北九州に長男を残し、妻と2人の子供を連れて家族4人での移住です。もちろんここ上毛町に骨を埋める覚悟。先ずは自分たちが心から暮らしやすい町と言えるように、日々家族一丸で全力生活の幕開けです。

Q&A

気になる質問

  • Q1.

    なぜ上毛町を選んだのか?

    よく聞かれます。特に理由はないんです。耶馬渓のキャンプ場で隣町としてミラノシカの紹介を受け訪問。以降上毛町のイベントに足を運ぶ度に町の人たちの温かさにふれ、心が浄化される感じがありました。今思えばイベントも無いのに何となく訪問した事も含めて本当によく通いました。

  • Q2.

    上毛町にきてよくやるようになったこと

    漠然とですが、田舎の生活です。努めてやってます。畑、DIY、草刈り、ボランティア等々、何気ない近所の人との会話も穏やかになります。

  • Q3.

    好きな場所・よく行く場所

    町内の方に誘って頂き、畑を手伝わせてもらっています。そこで飲むコーヒーは最高。

  • Q4.

    いま何に関心があるのか、何をしている時が楽しいか

    町内外問わず、私たち家族を支えてくれる皆さんとの交流。楽しみながら、いろんな形で輪を広げていきたいと思っています。

  • Q5.

    将来、どういう暮らしをしていくか?

    上毛町で、「健康で自立した生活をモノに求めるのではなく人とのつながりの中で感じられる暮らしをしていきたいね」と妻と話しています。

  • Q6.

    移住するまでに、やってみて良かったこと

    やはり、その地を訪れる事。触れる事。イメージする事。