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〜こうげなヒトビト〜

中村 寬志

地域おこし協力隊
あだ名:ひーくん、ひろしくん
出身地:滋賀県
profile

プロフィール

1996年(平成8年)大分県中津市で生まれ滋賀県甲賀市で育ちました。好きなものは芋、栗、南瓜です。キウイとドラゴンフルーツのアレルギーを持っています。
2018年3月に京都造形芸術大学美術工芸学科現代美術・写真コースを卒業し、同年4月から新社会人として上毛町地域おこし協力隊員になりました。自身が何になりたいのか、どのようになっていきたいのか模索中です。
祖父母が中津に住んでいますがこの2月まで山国川を渡ったことはなく、未知の町並みに期待を膨らませています。

Q&A

気になる質問

  • Q1.

    なぜ上毛町を選んだのか?

    上毛町のすぐ近くに実家があるという大学時代の恩師から、上毛町で地域おこし協力隊の募集があるということ、そしてそれが僕自身の性格と合うのではと教えて頂いたのがきっかけで、地域おこし協力隊員に応募。正式に採用されることになり移住しました。

  • Q2.

    上毛町に来てからするようになったこと

    上毛町に来てから毎日、地域のラジオを聞いています。パーソナリティのトークや流れてくる音楽を聞いていると、学生時代に友人と放送していたラジオ放送を思い出します。

  • Q3.

    好きな場所/興味のある場所/行ってみたいところ

    ゆいきらら。6月頃からゆいきらら近くの川に蛍が出ると聞き、ぜひ撮影しにいきたいと思っています。他にもゆいきららで隔月開催している「田舎の居酒屋」にも行ってみたいと考えています。地元の方からどんな話が聞けるのか、今から楽しみです。

  • Q4.

    今、何に関心があるのか、 何をしている時が楽しいか。

    今関心があるのは、上毛町の歴史について。過去にどんなことがあったのか、上毛町(こうげまち)という名前の由来など知りたいことが沢山あるので、本を読んだり地域の方に教えてもらいながら、写真も撮っていけたらなと思っています。

  • Q5.

    将来、どういう暮らしをしたいか?

    学生時代からの夢は、町の写真やそこに住む人々を撮影した写真で写真館を作ること。それはきっと将来的にも歴史を記録していく上で大事なことだと思っています。歴史は今の連続があって過去となり、一本の線になることだと考えているからです。あと、写真の中も、それを見る人も、笑顔いっぱいの写真館にしたいです。

  • Q6.

    移住するまでに、やってみて良かったこと

    百聞は一見に如かずといいます。最低でも一度は訪れて町内を見て回ること(現地を案内してもらえる人がいるとベスト)。事前に学生時代の恩師から上毛町を案内して頂いたのでどのような町なのかということを把握することができました。

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